共和大学からのお知らせ

お知らせ

子育て支援研究センターTinyの活動が、耀く“とちぎ”づくり表彰で最優秀賞に輝きました。

栃木県では、NPO・ボランティア団体と、企業、大学、公益(一般)社団(財団)法人、社会福祉法人、コミュニティ団体等が協働して行う優れた社会貢献活動を表彰しています。
 第3回目となる令和元(2019)年度は、最優秀賞1取組3団体、優秀賞2取組5団体が表彰を受け、本学のTinyの活動が学生サークルTiny隊、うりずん、とともに、最優秀賞を受賞しました。
〔最優秀賞〕障がいがあってもなくてもみんなが楽しい音楽の集い
○受賞団体
•特定非営利活動法人うりずん
•宇都宮共和大学・宇都宮短期大学学生サークルTiny隊
•宇都宮共和大学子育て支援研究センターTiny
○協働の概要
•平成25(2013)年9月取組開始
•障がいの有無に関わらず、誰もが共に楽しめる音楽コンサートを開催。
•各団体の特性を活かした合理的かつ柔軟な配慮等により、多様な参加者が十分に楽しみ、互いに理解し合える場となっている。
•運営に関わる学生やOBなど、地域の福祉・教育 分野で活躍する人材の育成にもつながっている。